結論から言う。 このゲーム、主人公が弱すぎる。 開始3分、段差から落ちて死亡。
敵じゃない。段差である。

■ 基本データ
- 発売日: 1985年
- メーカー: アイレム
- ジャンル: 段差死にゲー
■ どんなゲーム?
伝説の「骨粗しょう症」主人公が、自分の身長より低い段差で死にながら洞窟を彷徨うドM専用アクション。
■ 今日のプレイ状況
- プレイ時間:30分
- 進捗:最初の洞窟
- 死亡回数:12回
- 心のHP:0
■ 何が起きたか 洞窟に入った瞬間、 「これは慎重にいかないとダメなやつだ」と思った。
一歩進む。 ジャンプ。 着地。 死。
おかしい。 着地しただけなのに死んだ。 この主人公、骨粗しょう症か?


■ 良かったところ(無理やり)
- 音楽は明るい
- 洞窟探検感はある ※ただし主人公は弱い
■ ダメなところ(本編)
- 段差=即死
- コウモリ=即死
- ハシゴから落ちる=即死
このゲーム、生きてる方がバグ。
■ 子供の頃の俺へ 「これを名作扱いしてたお前、たぶん友達の家補正が入ってる」

コメント